マキアレイベル こより
マキアレイベルとこよりの化粧水は良く比較の対象にされています。それは効果や価格が似ているからということですが、実際に調べてみると大きな違いがありました。

マキアレイベルとこよりではどちらがいいのか、こちらで徹底比較をして結論をだしています。

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価格・容量

【マキアレイベル】

リプレイズローションの容量は75mLで、朝と夜の使用で約1か月使えます。

通常価格は4,799円(税込)です。

公式サイト限定の定期便だと、20%OFFの3,839円(税込)になりますよ。

【こより】

高保湿温泉化粧水の容量は、100mLと200mLがあります。

100mLだと約1か月使うことができ、200mLだと約2か月使うことができます。

100mLの通常価格は3,189円(税込)、公式サイト限定の定期便だと2,709円(税込)で買うことができますよ。

200mLの通常価格は5,740円(税込)、定期便だと4,878円(税込)で買えます。

マキアレイベルの容量は75mLなので、こよりと比べると少ないですね。

また、マキアレイベルのほうが価格も高いです。

成分・効果

【マキアレイベル】

角質柔軟成分やアシタバ葉/茎エキス、ノイバラ果実エキス、ゼニアオイ花エキスなどの美容成分がたっぷり配合されており、ハリのあるしっとり肌へと導きます。

また、マキアレイベル独自の「ナノイオンシステム」により、肌の角質細胞をうるおいで満たしてくれるので高い保湿効果が期待できますよ。

【こより】

島根県玉造温泉の源泉を50%以上配合しているため、肌を柔らかくしてうるおいを深部まで届けてくれます。

アセロラ果実エキスやアロエベラ葉水、ユズ果実エキス、マイタケ子実体エキス、サガラメエキスなどの和漢・植物エキスが配合されており、うるおいを長時間保ちハリのある肌へと導いてくれるのです。

使い方

【マキアレイベル】

まず、あずき1つ分くらいを手のひらに取り、顔全体になじませます。

次に、500円玉1枚分くらいを手のひらに取って、顔全体を手のひらで包み込むようになじませます。

目元や口元など乾燥が気になる部分は、重ね塗りします!

【こより】

500円玉1枚分くらいを手のひらに取り、両手をこすり合わせて温めましょう。

それから、顔全体に広げてなじませます。

もう一度、同じ量を手のひらに取り同じ手順でなじませていきます。

最後に、顔全体を手のひらで包み込むようにして温めましょう!

どちらの化粧水もコットンではなく手のひらを使いますし、手順もよく似ていますね。

けど、こよりのほうが1回に使う化粧水の量が多いです。

肌へのやさしさ

【マキアレイベル】

合成香料、石油系鉱物油、タール系色素の3つが使われていません。

【こより】

パラベン、石油系鉱物油、石油系界面活性剤、シリコン、タール系色素、殺菌剤、合成香料、紫外線吸収剤、合成酸化防止剤、動物由来原料、旧表示指定成分が使われていません。

こよりは無添加処方にこだわっているため、敏感肌で化粧品による肌トラブルが起きやすい人には合っていますね。

保湿効果を重視するなら、マキアレイベルがおすすめ

マキアレイベルは角質細胞に直接アプローチする「ナノイオンシステム」が使われており、角質細胞そのものの活力を高めることができます。

自然と肌にうるおいが満ち、ハリのあるふっくら肌を目指すことができるんです!

肌にスーッと浸透するので、ベタつきがまったく残りませんよ。

乾燥によるシワ、シミ、ニキビなどの肌トラブルを改善したいなら、保湿効果の高いマキアレイベルを使いましょうね。

肌へのやさしさを重視するなら、こよりがおすすめ

こよりは肌にやさしい処方で作られているので、敏感肌で肌トラブルを起こしやすい人におすすめです。

しかし、絶対に肌トラブルが起きないというわけではありません。

こよりの成分表を確認し、もしアレルギーのある成分が含まれていたら使わないようにしましょう。

初めてこよりを使う場合は、腕の内側でパッチテストをしておくと安心ですよ。

塗った部分に赤みやかゆみなどの反応が出てしまったら、顔には使わないようにしましょうね。

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